発生予察調査基準の既存改善事業

発生予察調査基準の既存改善事業

県名長野県
研究機関名長野県果樹試験場
課題種別試験研究課題
研究期間完H24
年度2012
概要目的:簡易調査法と既往基準での調査結果の比較検討を行う。また、簡易調査基準の策定に向けた調査法の検討を行う。
、成果:黒星病では調査規模を縮小しても調査精度が保たれることを明らかにし、調査基準改正の提案ができると考えられたた。褐斑病も調査部位を縮小しても有効性が高いことが明らかとなった。
研究分担環境部
予算区分受託(農林水産省)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030188037
収録データベース研究課題データベース

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