牧草・飼料作物および畜産環境に関する素材開発研究 、1.飼料作物の新品種開発と品種特性および栽培利用条件

牧草・飼料作物および畜産環境に関する素材開発研究 、1.飼料作物の新品種開発と品種特性および栽培利用条件

県名長野県
研究機関名長野県畜産試験場
課題種別試験研究課題
研究期間新H25〜29
年度2012
概要目的:耐病性に優れ、優良形質を備えたソルガムおよび飼料用トウモロコシの新品種を育成する。
、計画:アントシアニン色素を多く含む自殖系統「JC-072」を選抜し、「JC-072」を片親とする有望F1系統「AX-079」を選抜した。
研究分担飼料環境部
予算区分都道府県単
業績(1)ソルガム類(Sorghum bicolor Moench)における養分濃度および吸収量の品種間差
(2)アントシアニン高含有とうもろこしのサイレージ発酵品質と嗜好性
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030188111
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat