果実の新市場を創造する食べきり・手間なし「ベビーパーシモン」の生産供給技術の開発

果実の新市場を創造する食べきり・手間なし「ベビーパーシモン」の生産供給技術の開発

県名静岡県
研究機関名岐阜県農業技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H23〜25
年度2012
概要目的:ミニ果実である「突種無」を素
、材として、消費者が求める「種子がなく、皮を剥かず一口で食べ切れ、価格も手ごろ」なベビーパーシモンの商品化のための研究を行う。
、計画:ポット栽培における省力・超多収栽培の開発を開発する。
、結果:ポット栽培で10aあたり50,000果程度を目標に栽培した結果、果実の大きさについてばらつきは少なかった。全樹を3等分して順次強切り戻し剪定を行うことで、目標達成可能と判断された。
研究分担野菜・果樹部
予算区分受託(農林水産省)
業績(1)ベビーパーシモン生産に向けたカキ’突核無’のポット栽培における一斉収穫時の果実品質
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030188364
収録データベース研究課題データベース

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