伊勢茶等を活用した骨粗鬆症等に対応した次世代健康商品の開発

伊勢茶等を活用した骨粗鬆症等に対応した次世代健康商品の開発

県名三重県
研究機関名三重県農業研究所
課題種別試験研究課題
研究期間新H24−27
年度2012
概要【目的】伊勢茶やみかんなど地域の農的資源等が有する健康に影響を与える機能性成分に着目し、医学的検証に基づく生活習慣病に予防効果の高い新食品を開発するとともに、モデル的な取組として、産地への導入を図る。
、【得られた成果】米、キャベツ、タマネギ、モロヘイヤのカルシウム、リン、およびビタミンK含量は部位により大きく異なり、利用部位を選択・調整することにより、骨粗鬆症予防に適した食材を提供できる。
研究分担循環機能開発
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030188663
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat