麦立毛間水稲直播栽培を導入した省力的飼料用稲−麦二毛作栽培技術の開発

麦立毛間水稲直播栽培を導入した省力的飼料用稲−麦二毛作栽培技術の開発

県名三重県
研究機関名三重県農業研究所
課題種別試験研究課題
研究期間継H22−26
年度2012
概要【目的】麦の生育期間中に飼料イネを不耕起乾田直播する立毛間水稲直播栽培により、飼料イネの移植作業を省略した二毛作体系を構築する。また飼料麦の収穫適期を明らかにするとともに、高品質サイレージ調製技術を開発する。
、【得られた成果】実証試験により、稲麦合計で乾物換算2t/10aの収量を達成した。
研究分担伊賀農業・作物・経営植物工学・畜産
予算区分受託(農水省)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030188695
収録データベース研究課題データベース

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