省力化と新たな需要開拓を可能にする革新的花き生産技術の開発

省力化と新たな需要開拓を可能にする革新的花き生産技術の開発

県名奈良県
研究機関名奈良県農業総合センター
課題種別試験研究課題
研究期間[継]H22〜24
年度2012
概要本県花き生産の約半分を占める切り花ギクにおいて、一斉収穫・出荷調整技術、摘芽・摘らい作業や病害虫防除の省力化技術の開発によって、切り花ギク栽培の飛躍的な省力化を目指す。また、鉢花・花壇苗やバラなどの施設生産においては、新たな需要開拓につながる新商品や付加価値の開発と施設利用率の向上による経費削減を目指す。
研究分担生産技術担当(花き栽培)
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030189150
収録データベース研究課題データベース

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