バイオテクノロジーによる育種技術の開発と機能性の評価

バイオテクノロジーによる育種技術の開発と機能性の評価

県名奈良県
研究機関名奈良県農業総合センター
課題種別試験研究課題
研究期間[継]H22〜25
年度2012
概要バイテク手法を用いて、無病化並びに本県の地域特性に適応した品種を育成・増殖するとともに県内野菜の機能性を評価して産地の活性化に寄与する。
研究分担生産技術担当(作物・資源、野菜栽培)
予算区分県単
業績(1)イチゴ果実の成熟過程における糖代謝酵素遺伝子の発現の変化
(2)十津川在来タカナ4系統の生育特性、糖含量およびACE阻害活性
(3)十津川在来タカナ4系統におけるイソチオシアネート量
(4)生育時期がF1大和マナ品種の糖含量とアンジオテンシンI変換酵素阻害活性に及ぼす影響
(5)生育時期がF1大和マナ品種の糖含量とアンジオテンシンI変換酵素(ACE)阻害活性に及ぼす影響
(6)大和マナの雑種第1代におけるイソチオシアネート含量
(7)大和マナのグルコシノレートを残存させるドラムドライ法
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030189155
収録データベース研究課題データベース

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