高温基調下での気象変化に対応したトマトの安定出荷技術

高温基調下での気象変化に対応したトマトの安定出荷技術

県名大分県
研究機関名大分県農林水産研究指導センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H23〜25
年度2012
概要目的:トマトの高温化対策による裂果軽減技術、養水分管理、栽植密度、摘心、品種等の検討による品質向上と安定生産技術の確立を図る。
、期待される成果:かん水マニュアルを作成し、果房遮光方法を確立し、安定的に周年生産できる作型の組み合わせが判明する。また、出荷予測データ集積が図られ、予測精度が上がる。また、高温時に適した品種、培養液組成などが判明する。
研究分担トマト・ピーマンチーム
予算区分県単
業績(1)夏秋トマトの簡易果房遮光及びUVカットフィルムによる裂果軽減効果
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030190916
収録データベース研究課題データベース

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