ボタンボウフウにおける有用成分の動向解析と安定生産技術の確立

ボタンボウフウにおける有用成分の動向解析と安定生産技術の確立

県名沖縄県
研究機関名沖縄県農業研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H22-25
年度2012
概要ボタンボウフウ種子の発芽適温は15〜20℃で、酸性土壌は栽培に適さない。収量の向上には夏場の遮光と土壌酸度矯正が有効である。病虫害では菌核病、白絹病、さび病、オキナワウスカワマイマイがある。乾燥葉のポリフェノールやミネラルにはロット間差が大きい。
研究分担農業システム開発班
、名護支所作物園芸班
予算区分受託(資生堂)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030191408
収録データベース研究課題データベース

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