(ア)社会・経済的視点及び生態系機能・生物多様性を考慮した漁業・資源管理手法の開発

(ア)社会・経済的視点及び生態系機能・生物多様性を考慮した漁業・資源管理手法の開発

課題番号2013023168
研究機関名水産総合研究センター
研究期間2011-2015
年度2013
研究問題(2)研究開発等の重点的推進
大課題ア.我が国周辺及び国際水産資源の持続可能な利用のための管理技術の開発
中課題(ア)社会・経済的視点及び生態系機能・生物多様性を考慮した漁業・資源管理手法の開発
大項目第2 国民に対して提供するサービスその他の業務の質の向上に関する目標を達成するためとるべき措置
中項目1 研究開発等
摘要 資源評価の精度向上のための飼育試験に取り組んだ。スルメイカについて、幼イカ以降の飼育システムを構築するため、飼育実験を行 った。飼育水槽の壁面に格子状の模様を付けることにより幼イカと壁面との接触を避ける等の飼育手法の工夫により、生存日数は各々36日及び48日に達し、17℃区では、一部の個体が成熟した。スケトウダラについて、親魚養成のために平成24年2月から飼育を開始した種苗は 、低温馴致の餌系列の確立により、644日後に平均全長34cm、平均体重390gに達した。また、水温の上昇とともに生残率が低下するという 生物特性データを収集した。
漁獲可能量(TAC)が設定されているズワイガニ太平洋北部系群について、調査用トロール漁具の網目選択率を甲幅別のものに改めるな ど、資源量推定精度の向上を図った。北太平洋漁業委員会で資源管理されているサンマ太平洋北西部系群について、親子関係を組み込んだ資源量推定法の導入により評価精度の向上を図った。国際機関で管理されている鯨類、外洋いか類、外洋底魚類、さけ・ます類等54種・79系群の国際資源及び我が国周辺水域主要資源52種84系群の資源評価を漁業情報や調査船調査結果等を利用して実施した。
 平成24年度までに開発したマサバ、スケトウダラ、マアジのオペレーティングモデルでは、それぞれ実際の漁獲データを用いた解析を行い、資源回復措置の効果や漁期中のTAC改訂効果及び禁漁設定の有効性等を把握した。
 管理方策の開発が最も急がれる対象種として選定したマゴンドウについて、既存の知見を整理し、管理単位として沖縄近海を境界とした南北2系群を設定し、ミトコンドリアDNA解析による推定混合率と既存の目視資源量データにより系群ごとの資源量を試算した。また、資源動態シミュレーションを実施し、海域ごとの捕獲枠設定方法を開発して捕獲枠の試算を行った。
 北海道周辺海域の底魚生態系について、中長期的変動要因を考察した。トドの食性は、ホッケ資源の減少以前に変化し、主たる餌生物がホッケからイカナゴやホテイウオに変わっていたことが明らかになった。つまり、漁業現場の感覚(トドが増えて食べたからホッケが減った)に反して、トドはホッケの減少の直接的原因ではないことが示唆された。北部太平洋まき網漁業について、水産庁と資源管理に関する協議を開始し、特に、マサバ資源増大期におけるTAC管理の在り方や、陸上産業(加工・流通)との関係、今後増加が期待されるマイワシ 資源を有効利用するための方策について、管理方策に関する委員会に知見を提供した。沖縄県石西礁湖については、平成24年度の分析で抽出した重点魚種について、地元関係者と資源管理の方向性に関する協議を開始した。東シナ海まき網については、オペレーティングモデルを構築した。ナマコについては、資源量、漁業操業及び加工・流通を全体として管理する考え方を現場(北海道など)に適用するとともに、年齢構成モデルを構築した。その他、農林水産省ODAに基づくPICES-MAFFプロジェクト(多栄養段階養殖業による里海普及事業)の実行 、資源、漁業及び加工・流通を全体として管理するための漁業管理ツール・ボックスの現場普及版作成、利害関係者による海の恵みの認識の差を認知科学的手法を用いて定量化する「海の福利キューブ」の構築等を行った。
研究分担山田陽巳
木白俊哉
本多仁
酒井光夫
佐藤俊平
西村明
清田雅史
玉置泰司
木下貴裕
大熊一正
斎藤寿彦
佐藤琢
加藤慶樹
川端淳
牧野光琢
赤嶺達郎
林原毅
瀧憲司
山村織生
有瀧真人
協力分担関係東京大学
株式会社 シタシオンジャパン
(財)自然環境研究センター
福山大学
鹿児島県水産技術開発センター
沖縄県水産海洋研究センター
予算区分農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業 水産庁・その他
業績(1)水産加工業の再生にかかる課題と再建の方向
(2)上陸場モニタリングシステムにより確認されたトド焼印個体の滞在および移動
(3)マアナゴの漁獲量変動傾向と資源構造
(4)一般状態空間モデルを用いたマサバ休漁政策の定量評価
(5)Non-stationary effects of environmental conditions on walleye pollock larval distribution
(6)瀬戸内海におけるサワラの資源回復
(7)マサバ太平洋系群の資源動向 とくに2013年級の出現状況について
(8)経験的モデルによるメソ動物プランクトン生物量の推定
(9) 成熟状態から推定したズワイガニの孵出率
(10)Preliminary Statistics for 2012 Commercial Salmon Catches in Japan
(11)平成24年度国際漁業資源の現状:69 ナンキョクオキアミ 南極海
(12)日本DNA多型学会平成24年度収支決済報告書
(13)Salmon Acqua Pazza
(14)PICES-MAFF Project on “MARINE ECOSYSTEM HEALTH AND HUMAN WELL-BEING” FINANCIAL REPORT FOR YEAR 1
(15)和歌山県太地追い込み漁の資源管理について
(16)2012年〜2013年春季の我が国太平洋岸におけるウルメイワシ卵・仔魚の分布状況
(17)Revised research plan for toothfish in Division 58.4.4 a & b by Shinsei Maru No. 3 in 2013/14
(18)Revised research plan for the 2013/14 exploratory longline fishery of Dissostichus spp. in Subarea 48.6
(19)平成25年度ベニズワイガニ日本海系群の資源評価(ダイジェスト版)
(20)平成25年度ホッコクアカエビ日本海系群の資源評価(ダイジェスト版)
(21)マイワシ(太平洋・日本海)の漁況、マイワシ(太平洋系群及び対馬暖流系群)の資源状況
(22)日本DNA多型学会平成25年度収支決済中間報告書
(23)すず支所調査結果概要中間報告
(24)東北海域におけるヒラメ新規加入量調査結果(2012年)
(25)資源管理・収入安定対策を活用した資源管理について−石川県漁協すず地区における小型底びき網漁業の資源管理の取組
(26)アカガレイの加入量調査結果と漁獲量および資源量の関係
(27)石川県漁協すず支所における小型底びき網漁業の資源管理の取組
(28)中央ブロック 長期漁海況予報 No.151
(29)Preliminary analysis of changes in spatial distribution of Antarctic minke and humpback whales in Area IV during the period of JARPA and JARPAII from 1989 to 2006
(30)2013年釧路沖鯨類捕獲調査報告書
(31)平成25年度キチジ太平洋北部の資源評価
(32)平成25年度マイワシ対馬暖流系群の資源評価(詳細版・ダイジェスト版)
(33)ズワイガニ太平洋北部系群
(34)キアンコウ太平洋北部
(35)タチウオ東シナ海・日本海系群 ダイジェスト版
(36)平成25年度マサバ対馬暖流系群の資源評価・平成25年度マサバ対馬暖流系群の資源評価(ダイジェスト版)
(37)ヒラメ日本海西部・東シナ海系群の資源評価
(38)資源水準の変化と資源評価・管理
(39)平成25年度ヒラメ日本海北・中部系群の資源評価
(40)平成25年度サワラ瀬戸内海系群の資源評価
(41)平成25年度我が国周辺水域の漁業資源評価(詳細版・要約版)イカナゴ類宗谷海峡系群
(42)平成25年度スケトウダラオホーツク海南部の資源評価
(43)スケトウダラ根室海峡
(44)スルメイカの生活周期の変化が与える 資源変動機構への影響の可能性
(45)平成25年度ブリの資源評価
(46)カラスガレイ (要約版・詳細版)
(47)マダイ瀬戸内海中・西部系群の資源評価
(48)ニタリクジラ 北西太平洋
(49)小型鯨類の漁業と資源調査(総説)
(50)北部太平洋主要水揚港(石巻・釧路)の受け入れ能力の動向と時期別・海域別管理
(51)平成25年度資源評価調査報告書(資源動向調査)ヒラメ太平洋南海域
(52)北太平洋冬季アカイカ若齢加入量調査報告
(53)クサカリツボダイ 天皇海山海域
(54)候補種の調査・検証 (マナマコ)
(55)平成25年度ウルメイワシ太平洋系群の資源評価
(56)天皇海山のクサカリツボダイの加入状況と漁獲圧の把握
(57)北海道の水産業に求められる6次産業化のあり方
(58)A new species of Timorichthys (Ophidiiformes: Bythitidae) from the East China Sea.
(59)Immunohistochemical study of pituitary cells in wild and captive Salminus hilarii (Characiformes: Characidae) females during the annual reproductive cycle
(60)Measurement of diet preference and its variability in captive northern fur seals (Callorhinus ursinus)
(61)伊勢・三河湾におけるイカナゴ資源管理の現状と課題
(62)Maternal-to-fetal transfer and concentration profiles of PCB
(63)瀬戸内海西部における市場でのハモの魚体測定方法
(64)Growth of juvenile chub mackerel Scomber japonicus in the western North Pacific Ocean: with application and validation of otolith daily increment formation
(65)マサバとゴマサバ仔魚の黒色素胞形成および体形の比較:形態による種同定の再検討
(66)マアナゴの漁獲量変動傾向と資源構造
(67)Review of trophic interactions of the jumbo flying squid, Dosidicus gigas, in the southeast Pacific Ocean
(68)Joint FRA-CLIOTOP workshop on advancing comparative ecological studies of early life history and recruitment strategy of bluefin tuna and related species, and effects of environmental changes on the fluctuations of oceanic tip predators
(69)北海道に来遊するトトの生態と漁業被害
(70)群集生態学への応用:多変量解析で生物群集パターンとその決定機構を探る
(71)ホッケの漁獲量と水温との関係:分布北上の傍証
(72)漁業管理が地域経済に与える影響の定量的評価法の開発 −90年代の釧路市におけるマイワシを事例に−
(73)Ecosystem responses to anthropogenic activities and natural stressors in the East China and Yellow Seas
(74)Impacts of the 2011 mega-earthquake and tsunami on Ezo abalone Haliotis discus hannai at Iwaisaki, Miyagi, Japan.
(75)Variability of Kerguelen-Davis Oscillation Index (KDOI) effecting environmental ecosystem in the Prydz Bay region, east Antarctica
(76) 海洋再解析データを用いたアカイカのHSIモデル
(77)食物網特性と漁業のインパクトに注目した海洋生態系評価の試み.
(78)スケトウダラ太平洋系群の孕卵数の再検討
(79)東シナ海および日本海西部におけるマアジ稚魚の成長様式
(80) 瀬戸内海東部海域におけるイカナゴの資源変動機構解明へのアプローチ案
(81)Spatial distribution of the southern form of the short-finned pilot whale (Globicephala macrorhynchus) in the North Pacific Ocean
(82)若齢スルメイカの摂餌生態ー生態形態学(Ecomorphology)的アプローチー
(83)資源水準の変化に対応した管理基準の検討
(84)耳石日周輪による土佐湾におけるニギス発生時期の推定
(85)沿岸漁業者による資源管理活動とその効果について
(86)日本とカナダにおけるズワイガニの資源管理
(87)トドによる漁業被害
(88)黒潮親潮移行域におけるマサバ太平洋系群当歳魚の成長と資源加入尾数の関係
(89)標識再捕調査によるヤシガニの成長推定
(90)蛍光法によるクロロフィルa分析マニュアル
(91)宮城県石巻地区周辺における水産加工業の復興状況
(92)Sightings and trials for satellite tracking of common minke whales in the Sea of Japan in autumn 2012
(93)Research plan for the 2013/14 exploratory longline fishery of Dissostichus spp. in Division 58.4.3a
(94)平成25年度第1回太平洋スルメイカ長期漁況予報
(95)イルカ漁業対象種の目視調査と資源量推定およびカマイルカの衛星追跡事例.
(96)Stock status of the North Pacific armorhead (Pseudopentaceros wheeleri) and management proposal
(97)春期カマイルカバイオプシー・移動追跡調査(第八開洋丸)調査報告書
(98)気候変動によるスルメイカ資源および漁業への影響
(99)Assessment models for Patagonian toothfish in Division 58.4.4, SSRU C on Ob and Lena Banks for the years 1989/90 to 2012/13
(100)Revised research plan for the 2013/14 exploratory longline fishery of Dissostichus spp. in Division 58.4.2
(101)Revised research plan for the 2013/14 exploratory longline fishery of Dissostichus spp. in Division 58.4.3a
(102)平成25年度資源評価票(ダイジェスト版)マイワシ太平洋系群
(103)メヌケ類(北海道周辺海域)
(104)日本DNA多型学会平成26年度予算計画書
(105)マダラ(全域)資源状態要約票
(106)ヒラメの資源変動 −日本海と太平洋の比較−
(107)東日本大震災以降の仙台湾におけるヒラメの資源状況
(108)バランスのとれた漁獲という概念の可能性
(109)表中層トロールを用いた浮魚資源調査
(110)本州東方沖合域におけるカタクチイワシ仔稚魚の春季の分布特性
(111)平成25年度ケンサキイカ日本海・東シナ海系群の資源評価・平成25年度ケンサキイカ日本海・東シナ海系群の資源評価(ダイジェスト版)
(112)イトヒキダラ太平洋系群
(113)資源評価報告書(ヒラメ太平洋北部系群)
(114)スケトウダラオホーツク海南部
(115)平成25年度マガレイ北海道北部系群の資源評価
(116)ソウハチ北海道北部系群
(117)Biological synopsis of the North Pacific armorhead, Pseudopentaceros wheeleri Hardy, 1983: current status of knowledge and information gap.
(118)The results of the bottom environmental survey of the Emperor Seamount Chain trawl fishing grounds in 2013. SWG12/WP7/J
(119)2013/14年漁期和歌山県いるか漁業漁獲物調査報告書
(120)魚類以外の混獲生物の分類群組成の把握
(121)キチジ オホーツク海系群 (詳細版・要約版)
(122)アマダイ類(東シナ海) ダイジェスト版
(123)800x600 日ロ浮魚・底魚類(総説) Normal 0 0 2 false false false EN-US JA X-NONE
(124)H25年度イカナゴ伊勢・三河湾系群資源評価票(詳細版)
(125)平成25年度資源評価調査報告書(資源動向調査)マダイ太平洋南海域
(126)アルゼンチンマツイカ 南西大西洋
(127)候補種の調査・検証 (テングサ)
(128)耳石年輪径に基づくサンマの回遊ルートの推定
(129)Synchrony in abundance trend of spear squid Loligo bleekeri in the Japan Sea and the Pacific Ocean with special reference to the latitudinal differences in response to the climate regime shift
(130)Effects of stratification and misspecification of covariates on species distribution models for abundance estimation from virtual line transect survey data
(131)仙台湾周辺におけるイカナゴ当歳魚のターゲットストレングス測定とモデル計算による比較
(132) A false moray Robinsia sp. (Anguilliformes: Chlopsidae) from the East China Sea: a preliminary report
(133)カタクチイワシの繁殖特性の海域間比較
(134)太平洋を回遊するスルメイカ冬季発生系群の成長に及ぼす孵化時期と性差の影響
(135)ミトコンドリア DNA 解析による西日本及び韓国ハモの遺伝的集団構造
(136)等量線図による種苗放流が資源に与える影響評価と表計算ソフトを用いた計算方法
(137)Habitat utilization by small cetaceans in summer in the North Pacific
(138)Comparison of factors affecting recruitment variability of walleye pollock Theragra chalcogramma in the Pacific Ocean and the Sea of Japan off northern Japan
(139)日本の水産物卸売市場におけるEDI導入実態と今後の展開
(140)ホッケ道北系群のABC算定に使用する係数について
(141)急成長する中国のナマコ市場と日本産マナマコの生産―減る水産物、増える海獣−絶滅危惧の水産生物と持続可能な漁業−
(142)コアレセント・シミュレーションによるマイワシ加入過程の検討
(143)速水の瀬戸(瀬戸内海・豊後水道)におけるブリ未成魚の潜水行動
(144)南極海JARPA海域の海洋構造とその変化について
(145)一般化加法混合モデル(GAMM)によるスケトウダラ後期仔魚の分布解析
(146)アイナメ科仔稚魚同定の諸問題
(147)サケの遺伝的資源管理
(148)瀬戸内海における溶存態有機窒素(DON)の分布
(149)Does effort management really work in "time"? - consequences of the management using fishing days-off in chub mackerel fishery in Japan
(150)Consideration of KDOI influencing ecosystem in the Prydz Bay region, east Antarctica
(151)産卵期前の水温および摂餌量が繁殖形質に与える影響:ホッケの母性効果の検証
(152)東シナ海で操業する大中型まき網のマサバCPUEの標準化
(153)ホッコクアカエビの性転換サイズと性比の関係〜卓越年級群加入への応答〜
(154)新刊書紹介「カツオ・マグロのスーパーパワー。一生泳ぎ続ける魚たち」
(155)Preliminary analysis of spatial distribution of fin, sei and humpback whales in the offshore eastern subarctic Pacific using 2010-2012 IWC-POWER data
(156)Results of reading test of TOP otolith sections and time schedule of reading for Dissostichus otoliths caught in regions of data-poor fisheries
(157)Research plan for toothfish in Division 58.4.4a & b by Shinsei Maru No. 3 in 2013/14
(158)平成24年度国際漁業資源の現況:70 マジェランアイナメ・ライギョダマシ 南極海
(159)Estimation of growth curve from length composition of juvenile shortfin mako, Isurus oxyrinchus, in thewestern and central north Pacific Ocean
(160)Report of the Second Meeting of the Project Science Team for the PICES-MAFF Project on “Marine Ecosystem Health and Human Well-Being”
(161)日本におけるスナメリの集団構造と生活史
(162)外海域における2013年の産卵状況と漁況予報
(163)2012年〜2013年春季の我が国太平洋岸におけるマサバ及びゴマサバ卵・仔魚の分布状況
(164)近年のトド来遊動向
(165)北海道における強化刺網の改良・実証試験
(166)大規模上陸場へのトド上陸阻止の漁業被害防除効果判定
(167)平成25年度ズワイガニ日本海系群の資源評価(ダイジェスト版)
(168)マガレイ日本海系群
(169)中央ブロック 長期漁海況予報 No.150
(170)マイワシ・サバ類の資源動向 ーマイワシを中心として−
(171)平成25年ホッケ道南系群の資源評価(要約版・詳細版)
(172)兵庫県但馬漁協津居山支所における沖合底びき網漁業
(173)飼育ハタハタの耳石による酸素安定同位体比と水温履歴の再考
(174)PICES-MAFF Project on “MARINE ECOSYSTEM HEALTH AND HUMAN WELL-BEING” SCIENTIFIC PROGRESS REPORT FOR YEAR 1
(175)平成25年度ゴマサバ太平洋系群の資源評価
(176)平成25年度マアジ太平洋系群の資源評価
(177)平成25年度スケトウダラ根室海峡の資源評価
(178)平成25年度我が国周辺水域の漁業資源評価(魚種別系群別資源評価)
(179)二段式分離網を用いたカレイ類3種のサイズ選択的漁獲の可能性
(180)平成25年度石垣市受託研究「ヤシガニ資源に対する付加価値付与の試み(体成分パターンの把握)」  研究項目①:保護区に適した場所の調査
(181)イワシクジラ
(182)シロナガスクジラ 南極海・南半球
(183)沖合底びき網漁業の資源管理計画に係わる調査(対象魚種:ズワイガニ・アカガレイ)
(184)イシイルカ
(185)平成25年度ズワイガニ日本海系群の資源評価
(186)統合型資源評価モデルの光と影:モデルの誤りが引き起こすデータ間の矛盾
(187)南西諸島海域における浮魚礁とカツオ・マグロ類の移動
(188)Climate forcing and the Kuroshio/Oyashio ecosystem
(189)北西太平洋におけるマイワシ稚魚の水平分布の変化と黒潮続流の動態
(190)種苗放流が個体群成長に及ぼす効果の行列モデルによる検討
(191)Introduction: From the birth to the table of walleye pollock
(192)水産資源研究のための数学特論
(193)Comparison of stakesholders' roles: Case Studies of Marine Protected Areas in Japan
(194)WCSAM見聞録
(195)飼育実験から推定したズワイガニの成熟年齢と再生産周期
(196)岩礁藻場の底生動物群集における東日本大震災の影響とその後の回復過程I −宮城県牡鹿半島−
(197)サンマの資源と漁業
(198)Social Research in Indonesia, Karawang
(199)漁業統計データが示す東北沖の漁業と生態系の変遷.
(200)生息地モデルの比較 ―北西太平洋におけるイワシクジラを事例に―
(201)国際資源管理における合意形成と研究者の役割:管理方式の開発と運用を通して
(202)海況モデルで推定されたサケ幼稚魚の回遊経路
(203)ヤシガニの生態・繁殖・利用から利用方法を考える
(204)状態空間モデルを用いたサバ資源の休漁管理効果の検証
(205)個体群動態におけるbottleneckとsweepstakesがDNA配列に残す痕跡
(206)ベーリング海のカラフトマスのアリー効果とサケとの種間関係
(207)JARPAIIの成果−4:南極海インド洋区において分布域を拡大するザトウクジラ
(208)平成24年度体液が白濁したズワイガニ調査結果
(209)Report of the International Workshop Organized by PICES/MAFF Project on “Marine Ecosystem Health and Human Well-Being”.
(210)Consideration of an abundance estimation method of Antarctic minke whales within sea ice field using the IWC IDCR-SOWER data
(211)日本DNA多型学会評議員会第47回議事録
(212)外洋性アカイカ類の資源状況について
(213)日本DNA多型学会第48回評議員会議事録
(214)系群解析
(215)繁殖場調査
(216)平成25年度資源評価票(ダイジェスト版)サンマ
(217)平成25年度マダイ日本海西部・東シナ海系群の資源評価(ダイジェスト版)
(218)トラフグ日本海・東シナ海・瀬戸内海系群
(219)H25年度イカナゴ伊勢・三河湾系群資源評価票(ダイジェスト版)
(220)書評 「桜井・大島・大泰司著:オホーツクの生態系とその保全」
(221)日本DNA多型学会定款案Ver20131121
(222)平成25年ホッケ根室海峡・道東・日高・胆振の資源評価(要約版・詳細版)
(223)東日本大震災以前と以降におけるマダラ資源の変動
(224)平成25年度中央ブロック水産業関係研究開発推進会議 第3回太平洋中海域トラフグ研究会 報告書
(225)水産経済新聞の書評 (佐藤力男著:コモンズの悲劇をこえて)
(226)東北海域におけるマダラ加入量と表層環境の関連性
(227)2013年秋季の北西太平洋サバ類中層トロール調査結果について −マサバ、ゴマサバ2013年級群の加入豊度の評価を中心に
(228)資源管理・収入安定対策を活用した資源管理と漁業経営について−兵庫県但馬漁協津居山支所におけるズワイガニ・アカガレイ資源管理の取組(沖合底びき網)
(229)環境変動下の北部太平洋まき網漁業
(230)共同調査結果報告 800x600 2013年度日ロ調査協力計画テーマ番号1−1及び同科学技術協力計画テーマ1−4「さんま、まさば、まいわし、かたくちいわし、いか及びすけとうだらの生態学及び数量動態」に関する意見交換会 Normal 0 0 2 false false false EN-US JA X-NONE MicrosoftInternetExplorer4
(231)タチウオ 日本海・東シナ海系群 の 資源評価
(232)マアジ対馬暖流系群 中課題報告
(233)平成25年度サワラ東シナ海系群の資源評価(ダイジェスト版)・平成25年度サワラ東シナ海系群の資源評価
(234)平成25年度ゴマサバ東シナ海系群の資源評価・平成25年度ゴマサバ東シナ海系群の資源評価(ダイジェスト版)
(235)平成25年度マイワシ太平洋系群の資源評価
(236)平成25年度カタクチイワシ瀬戸内海系群の資源評価
(237)平成25年度マダラ北海道の資源評価
(238)スケトウダラ日本海北部系群
(239)平成25年度我が国周辺水域の漁業資源評価(詳細版・要約版)スルメイカ冬季発生系群
(240)平成25年度トラフグ日本海・東シナ海・瀬戸内海系群の資源評価
(241)2012年におけるPennella sp.に寄生されたサンマの出現状況
(242)サンマ主要餌生物の地理的な分布密度の違い
(243)ニギス太平洋系群の資源評価 平成25年度我が国周辺水域の漁業資源評価(魚種別系群別資源評価ダイジェスト(ウェブ)版)
(244)Depletion model analysis on recent recruitment and exploitation levels of North Pacific armorhead in the Southern Emperor-Northern Hawaiian Ridge seamounts.
(245)資源変動モデル開発のためのアカイカ回遊行動調査 ー 遊泳速度の検討
(246)平成25年度ムシガレイ日本海系群の資源評価
(247)平成25年度ハタハタ日本海西部系群の資源評価
(248)兵庫県但馬漁協津居山支所におけるズワイガニ・アカガレイの資源管理の取組(沖合底びき網)
(249)平成25年度漁場環境・生物多様性保全総合対策委託事業のうち赤潮・貧酸素水塊漁業被害防止対策事業(東京湾における貧酸素水塊による生物への影響解明に関する研究)報告書
(250)宮崎県におけるかさご延縄漁業の資源管理の取組〜資源回復計画をベースとした取組〜
(251)サケ(シロザケ)日本系
(252)格子状基盤を使用したサンゴ増殖技術開発―幼生への褐虫藻添加の影響について―
(253)Complete mitochondrial genome of Japanese Konosirus punctatus(Clupeiformes: Clupeidae)
(254)Abiotic and biotic factors affecting recruitment variability of walleye pollock (Theragra chalcogramma) off the Pacific coast of Hokkaido, Japan
(255)高周波広帯域超音波を用いたツノナシオキアミのターゲットストレングス測定
(256)Winter mixes layer depth and spring bloom along the Kuroshio front: implications for the Japanese sardine stock
(257)Characterization of Alfa-fetoprotein levels in three dolphin species: Development of sensitive immunoassays for analysis of the pregnancy-associated variatios
(258)Interannual variation in diets of walleye pollock in the Doto area, in relation to climate variation
(259)トド被害防除対策としての強化刺網開発
(260)Transport and survival of Japanese sardine (Sardinops melanostictus) eggs and larvae via particle-tracking experiments
(261) 東シナ海・黄海における底生性エビ類群集と水塊との関係
(262)Identification and Distribution of Three Gonadotropin-Releasing Hormone (GnRH) Isoforms in the Brain of a Clupeiform Fish, Engraulis japonicus
(263)Marketing and Distribution of walleye pollock: past, current and future developments
(264)北太平洋産ミンククジラの精巣における季節変化
(265)飛行機目視調査によるスナメリの個体数推定(3) −有明海・橘湾,大村湾−
(266)Fisheries management under species alternation from the aspect of regional economy and food security.
(267)Why do we need Human Dimensions for the FUTURE Program? 
(268)東シナ海におけるマサバ漁場の長期変化
(269)統合型資源評価モデルの光と影:モデルの誤りが引き起こすデータ間の矛盾
(270)モニタリングデータに基づく漁業資源変動予測手法
(271)Normal 0 0 2 false false false MicrosoftInternetExplorer4 Biology and life history of Pacific saury
(272)飼育下におけるスケトウダラ稚魚の遊泳能力測定
(273)産卵場〜西岸境界におけるニホンウナギとマアナゴの仔魚回遊経路の相似
(274)スルメイカの生息水温履歴は生活周期に影響するか?
(275)スルメイカ稚仔の相対成長
(276)Proposed otolith marks for brood year 2013 salmon in Japan
(277)平成25年度海洋水産資源開発事業(北太平洋さんま漁業)における操業調査に基づくサンマ漁期前情報
(278)日本DNA多型学会定款案Ver20130921
(279)2012年〜2013年春季の我が国太平洋岸におけるマアジ仔魚の分布状況
(280)日本海沿岸航空機目視調査
(281)平成25年度ヒラメ日本海西部・東シナ海系群の資源評価(ダイジェスト版)
(282)ヒラメ日本海北・中部系群
(283)平成25年度ニギス日本海系群の資源評価(ダイジェスト版)
(284)平成25年度ハタハタ日本海北部系群の資源評価(ダイジェスト版)
(285)中央ブロック 長期漁海況予報 No.145
(286)中央ブロック 長期漁海況予報 No.147
(287)トラフグ日本海・東シナ海・瀬戸内海系群の資源減少要因と回復に向けたシナリオ
(288)日本DNA多型学会第49回評議員会議事資料
(289)西津軽海盆におけるベニズワイの深度分布
(290)日本海の底魚類の再生産特性の種間比較(予報)−現在、多い種は、どんな再生産特性?−
(291)環太平洋圏における里海型漁業管理システム構築事業会計報告書
(292)2013年度沿岸性鯨類生態調査報告書
(293)平成25年度ヤリイカ太平洋北部系群の資源評価
(294)サメガレイ太平洋北部
(295)平成25年度ウルメイワシ対馬暖流系群の資源評価(詳細版・ダイジェスト版)
(296)平成25年度カタクチイワシ対馬暖流系群の資源評価(詳細版・ダイジェスト版)
(297)マダイ日本海西部・東シナ海系群の資源評価
(298)平成25年度ヒラメ瀬戸内海系群の資源評価
(299)マダラ北海道
(300)日本海北区におけるヒラメ資源の現状
(301)2006年漁期前調査で採集されたサンマ1歳魚の海域による成長履歴の比較
(302)漁況調査結果(2012年漁況の経過)
(303)稚魚・幼魚の被食減耗過程
(304)キチジ 道東・道南 (詳細版・要約版)
(305)海洋保護区の検証と推進
(306)瀬戸内海における海洋保護区:資源・生態面及び漁業生産・経済面への効果
(307)平成25年度シャコ伊勢・三河湾系群の資源評価
(308)平成25年度アカガレイ日本海系群の資源評価
(309)平成25年度 生物多様性に配慮した漁業推進事業 2)希少海洋生物の実態調査 のうち ①海洋生物レッドリスト掲載候補種の調査・検証 候補種の調査・検証(暖流系アワビ類)
(310)平成25年度ニギス日本海系群の資源評価
(311)アカイカ 北太平洋
(312)ジャイロロガーを用いた小型浮魚類のタグ装着影響評価
(313)層別定量採集フレームトロールネットの開発
(314)漁業データから独立したクロマグロ0歳魚の回遊情報の取得
(315)Accumulation of plastic-derived chemicals in tissues of seabirds ingestingmarine plastics
(316)Adaptive evolution of fish hatching enzyme: one amino acid substitution results indifferential salt dependency of the enzyme
(317)Spatial distribution of Antarctic minke whales (Balaenoptera bonaerensis) in relation to spatial distributions of krill in the Ross Sea, Antarctica
(318)能登半島東岸海域で漁獲 されたブリ0 歳魚のふ化日組成とその季節変化
(319)Early phase of the invasion of Balanus glandulaalong the coast of Eastern Hokkaido: changes in abundance, distribution, and recruitment
(320)調査用着底トロール網によるズワイガニの採集効率の推定
(321)水産加工業の再生にかかる過程と復興のプロセス
(322)Fishing ground hotspots reveal long-term variation in chub mackerel Scomber japonicushabitat in the East China Sea
(323)Development of fish migration model for pelagic species
(324)Adaptation of squid fisheries to the impacto of climate changes in the Sea of Japan
(325)Rを使ったVPA計算とモデル診断・将来予測
(326)親潮域のスケトウダラに最近20年間で何が起こったか?
(327)岩礁藻場の底生動物群集における東日本大震災の影響とその後の回復過II −岩手県大槌湾−
(328)瀬戸内海におけるサワラの資源の急減と回復に向けた取組、および最近の資源状況
(329)水産物における国際商材化の展開とその方向
(330)小型浮魚類とアカイカの資源動態と持続的利用に関する研究
(331)mtDNA 調節領域の塩基配列により推定されたシラウオの集団構造
(332)春季の北海道沿岸オホーツク海におけるスケトウダラ若齢魚の分布
(333)さかなの利用と管理
(334)動的線形モデルによる冬季系スルメイカの資源構造変化についての検証
(335)安定同位体比・胃内容物分析からみた天皇海山に生息する底魚類3種の生物学的特性
(336)北太平洋における2013年秋季のアカイカ稚仔の分布と量
(337)mtDNA D-Loop領域の塩基配列分析によるマイワシの集団構造について
(338)日本海西部海域におけるズワイガニの保護区内外の資源の分布
(339)スケトウダラ太平洋系群の音響資源調査における面積後方散乱係数の昼夜変動に関する検証
(340)熱帯海域において中層トロールによって漁獲されたキンメダイ類稚魚について
(341)Cruise report of the second phase of the Japanese Whale Research Program under Special Permit in the Western North Pacific (JARPN II) in 2012 (Part III) - Coastal component off Kushiro
(342)Research plan for the 2013/14 exploratory longline fishery of Dissostichus spp. in Subarea 48.6
(343)Research plan for the 2013/14 exploratory longline fishery of Dissostichus spp. in Division 58.4.2
(344)日本DNA多型学会平成25年度中間収支決済報告書
(345)北見大和堆において撮影されたズワイガニについて
(346)平成25年度(2013)のサケ来遊数見込み
(347)日本における小型鯨類漁業対象種の資源管理 -参考として-
(348)瀬戸内海西部における2013年のカタクチイワシ漁期初めの漁獲状況
(349)2012年〜2013年春季の我が国太平洋岸におけるカタクチイワシ卵・仔魚の分布状況
(350)自動撮影カメラによる上陸場観察(雄冬・北側斜路・送毛・磯谷)
(351)資源状況要約票 コマイ
(352)Revised reports on abundance and biological information of toothfish in Division 58.4.4a & b by Shinsei Maru No. 3 in 2012/13 season
(353)平成25年度資源評価票(ダイジェスト版)マサバ太平洋系群
(354)平成25年度資源評価票(ダイジェスト版)カタクチイワシ太平洋系群
(355)平成25年度ハタハタ日本海西部系群の資源評価(ダイジェスト版)
(356)平成25年度アカガレイ日本海系群の資源評価(ダイジェスト版)
(357)中央ブロック 長期漁海況予報 No.148
(358)中央ブロック 長期漁海況予報 No.149
(359)日本DNA多型学会臨時評議員会議事録
(360)東北海域におけるマダラ・スケトウダラの新規加入量調査の結果(2012)
(361)資源状態要約表 カレイ類
(362)日本海西部海域におけるズワイガニの脱皮前後の資源尾数
(363)環太平洋圏における里海型漁業管理システム構築事業実施報告書
(364)レジームシフトや資源変動の兆候をどのように把握するか?スルメイカの事例
(365)Updated future projections of Pacific Bluefin tuna with draft results to answer the requests from NC9.
(366)キチジ太平洋北部
(367)ヤリイカ太平洋北部系群
(368)平成25年度キダイ日本海・東シナ海系群の資源評価(詳細版・ダイジェスト版)
(369)平成25年度ズワイガニ太平洋北部系群の資源評価
(370)平成25年度ムロアジ類(東シナ海)の資源評価(ダイジェスト版・詳細版)
(371)東シナ海底魚類 ダイジェスト版
(372)マダラ太平洋北部系群
(373)東シナ海魚類(総説)
(374)平成25年度マサバ太平洋系群の資源評価
(375)平成25年度スケトウダラ太平洋系群の資源評価
(376)平成25年度マガレイ日本海系群の資源評価
(377)平成25年度ソウハチ北海道北部系群の資源評価
(378)Normal 0 0 2 false false false EN-US JA X-NONE MicrosoftInternetExplorer4 平成25年度マダイ瀬戸内海東部系群の資源評価
(379)日本海北区広域連携ヒラメ調査報告書(平成25年度)
(380)2012年の北西太平洋におけるサンマ資源状態
(381)ニギス太平洋系群の資源評価
(382)レッドリスト掲載による持続的な漁業への効果と影響の評価(琵琶湖淀川水系固有種)
(383)銘柄体長組成解析によるアカイカ季節発生群の判別
(384)平成25年度アマダイ類(東シナ海)の資源評価
(385)ツチクジラ 太平洋・日本海・オホーツク海
(386)ミンククジラ オホーツク海―北西太平洋
(387)平成25年度ソウハチ日本海系群の資源評価
(388)平成25年度マアナゴ伊勢・三河湾の資源評価
(389)トド 北太平洋沿岸・オホーツク海・ベーリング海
(390)漁協による移動販売の現状と課題−千葉、静岡、兵庫、三重ー
(391)資源管理計画のデータベース化による資源管理措置ならびに周辺情報の統合的解析
(392)800x600 スケトウダラ(総説) Normal 0 0 2 false false false EN-US JA X-NONE MicrosoftInternetExplorer4
(393)平成25年度資源動向調査報告書
(394)レッドリスト掲載による持続的な漁業への効果と影響の評価 (シロウオ、ヤマトシジミ、マシジミ)
(395)クロアワビの消化酵素活性と消化管内容液細菌叢モニタリングのための消化管内容液採取法
(396)太平洋クロマグロの産卵場推定
(397)Concentration profiles of PCB congeners in the blubber and liver of Steller sea lions (Eumetopias jubatus) from the coast of Hokkaido, Japan
(398)2008−2010年の西日本沿岸域におけるマイワシの性成熟,産卵期およびバッチ産卵数
(399)Dynamics of gonadosomatic index of fish with indeterminate fecundity between subsequent egg batches: application to Japanese anchovy Engraulis japonicus under captive conditions
(400)Projected impacts of climate change on marine fish and fisheries
(401)宮城県牡鹿半島沿岸のエゾアワビ・キタムラサキウニ個体群が受けた東日本大震災の影響
(402)サワラ仔魚における耳石透明体と不透明帯の形成時間
(403)Age and maturation of jack mackerel Trachurus japonicus in the East China Sea.
(404) Characteristics of the lipid and fatty acid compositions of the Humboldt squid, Dosidicus gigas: The trophic relationshipbetween the squid and its prey
(405)Stock assessment and management for walleye pollock in Japan
(406)広帯域超音波を用いたツノナシオキアミの体長及び生物量推定のシミュレーション
(407)トドの漁業被害の現状と対策
(408)アイゴ稚魚の海藻と動物性餌料に対する摂食選択性
(409)北太平洋におけるさけます類の資源変動
(410)タチウオ科タチウオ属 Trichirus lepturus Linnaeus 1758 の分類学的再検討
(411)Late winter larval fish assemblage in the southern East China Sea, with emphasis on spatial relations between mesopelagic and commercial pelagic fish larvae
(412)日本海におけるズワイガニの混獲死亡低減に基づく漁業管理
(413)トラフグ日本海・東シナ海・瀬戸内海系群の資源減少要因と回復に向けたシナリオ
(414)混群形成からみた小型ハクジラ類のハビタット利用様式
(415)サンマの資源と漁業
(416)一般化線形モデルと循環統計モデル
(417)Stock assessment of Pacific saury in Japan
(418)2系ルールの可能な修正
(419)ズワイガニ稚ガニの脱皮・成長に及ぼす水温の影響
(420)1984〜2013年秋季の漁獲調査によるマサバ太平洋系群2013年級群の加入量評価
(421)黒潮親潮移行域におけるスルメイカ資源の変動要因のベイズ推定
(422)初回摂餌の遅延によるホッケ仔魚の生残・成長への影響
(423)ベニズワイ雄交尾器の相対成長様式
(424)Preliminary 2012 Salmon Enhancement Production in Japan
(425)Reports on abundance and biological information of toothfish in Division 58.4.4a & b by Shinsei Maru No. 3 in 2012/13 season
(426)日本DNA多型学会学術集会開催地報告書
(427)ミンククジラ航空目視調査報告書
(428)管理基準値と中西部太平洋域のまぐろ資源の管理
(429)統合型資源評価モデルの光と影:モデルの誤りが引き起こすデータ間の矛盾
(430)ニシン北海道
(431)日本DNA多型学会臨時評議員会議事資料
(432)学会誌出版会社の変更について
(433)2012年〜2013年春季の我が国太平洋岸におけるマイワシ卵・仔魚の分布状況
(434)日本海広域航空機目視調査
(435)ロシアにおけるトド資源量について
(436)青森県における強化定置網(底建網)の改良・実証試験
(437)浮魚の成長モデルによる資源変動機構の理解へのアプローチ
(438)太平洋スルメイカ漁況
(439)キチジ(北海道周辺海域)
(440)2012年〜2013年のマサバ漁況(太平洋系群)、マサバ太平洋系群の資源状況
(441)Annual Report of PICES Section on Human Dimensions of Marine Systems.
(442)2012年の底魚類現存量調査結果〜マダラの増加とズワイガニの減少〜
(443)東北海区における沖合底びき網漁業と主要底魚類の動向(2011年)〜震災後の沖合底びき網の漁業実態について〜
(444)環境変化かスケトウタラの餌メニューに 影響?
(445)北太平洋海域アカイカ産卵親魚調査(速報)
(446)平成25年度海洋観測調査指針(西海ブロック関係)
(447)平成24年度ウマヅラハギ日本海・東シナ海系群の資源評価・ダイジェスト版
(448)スケトウダラ太平洋系群
(449)2013年度小型捕鯨業生物調査報告書
(450)平成25年度マアジ対馬暖流系群の資源評・平成25年度マアジ対馬暖流系群の資源評価(ダイジェスト版)
(451)平成25年度マダラ太平洋北部系群の資源評価
(452)平成25年度資源評価票(ダイジェスト版)マアジ太平洋系群
(453)2012年漁期前調査結果
(454)平成25年度サンマ太平洋北西部系群の資源評価
(455)スケトウダラ太平洋系群
(456)ズワイガニ 北海道西部系群 (詳細版・要約版)
(457)平成25年度石垣市受託研究「ヤシガニ資源に対する付加価値付与の試み(体成分パターンの把握)」 研究項目②:体成分パターンの把握
(458)カラフトマス 日本系
(459)スナメリ
(460)平成25年度ハタハタ日本海北部系群の資源評価
(461)アメリカオオアカイカ 東部太平洋
(462)漁業管理が地域経済に与える影響の定量的評価法の開発ー90年代の釧路市におけるマイワシを事例にー
(463)移動軌跡のシミュレーションデータを用いた資源選択関数の解説と評価
(464)Habitat differentiation between sei (Balaenoptera borealis) and Bryde's whales (B. brydei) in the western North Pacific
(465)New evidence of morphological characters and DNA barcoding of Pampus argenteus (Euphrasen, 1788)
(466)海洋再解析データを用いたアカイカ好適生息域モデルの構築とその利用 -RECCAアカイカプロジェクトの事例-
(467)日本海北部青森県海域で採集されたヒラメ Paralichthys olivaceusの年齢と寿命
(468)Towards the integrated research in fisheries science
(469)An outline of Research on Deep-Sea Fauna in the Sea of Japan, 2009-2013
(470)Transport, distribution and growth of larval patches of Pacific bluefin tuna (Thunnus orientalis) in the northwestern Pacific Ocean
(471)Does fishing effort control really work? - consequences of spillover effects observed in the Pacific chub mackerel fishery -
(472)次世代シーケンサーを用いたトド(Eumetopias jubatus)のマイクロサテライトマーカーの開発と遺伝子解析への応用
(473)世界と日本の水産資源研究〜その体験的比較
(474)サイエンス論文の意味するところ
(475)小標本の場合のブートストラップ信頼区間
(476)絶滅危惧種から外れたトドの未来
(477)Attempt to simultaneous estimation of the mortality rates and initial population size in the fishing season for blood cockle, Anadara granosa, in Malaysia
(478)Two contrastive walleye pollock stocks in Japan
(479)カタクチイワシの成長・成熟・産卵の制御
(480)Marine Protected Areas and Fishers in Japan
(481)ハタハタの耳石の同位体比に基づく経験水温推定手法の再考
(482)東シナ海と駿河湾で採集したサギフエの外部形態と遺伝的な地理的変異
(483)北太平洋におけるサケ資源の現状
(484)時系列データからの絶滅リスク評価
(485)トド被害防除のための強化刺網の改良
(486)マアジ対馬暖流系群の資源管理に与える評価スケジュールの影響
(487)平成25年度中央ブロック海洋調査指針
(488)Research plan of the sighting survey for common minke whales in the Okhotsk Sea in summer 2014
(489)日本DNA多型学会第48回評議員会議事資料
(490)The results of the bottom environmental survey of the Emperor Seamount Chain trawl fishing grounds in 2012. SWG11/WP3/J
(491)スケトウダラの資源状況
(492)平成25年度第2回太平洋スルメイカ長期漁況予報
(493)法人化までのスケジュール
(494)生体捕獲調査
(495)Revised research plan for the 2013/14 exploratory longline fishery of Dissostichus spp. in Division 58.4.1
(496)平成25年度資源評価票(ダイジェスト版)ゴマサバ太平洋系群
(497)中央ブロック 長期漁海況予報 No.146
(498)平成25年度体液が白濁したズワイガニ調査結果(年度中間報告)
(499)カタクチイワシ(太平洋系群)の資源状況および漁況
(500)日中マサバワーキンググループ会議提出資料
(501)水研で担ってきた鯨類の資源生態調査研究-土佐湾ニタリクジラの話題を中心に-
(502)釧路沖ミンククジラ衛星標識調査(第二昭南丸)調査報告書
(503)平成25年ホッケ道北系群の資源評価(要約版・詳細版)
(504)新しい海水の状態方程式(TEOS-10)について
(505)サワラ瀬戸内海系群
(506)平成25年度スケトウダラ日本海北部系群の資源評価
(507)平成25年度サメガレイ太平洋北部の資源評価
(508)平成25年度キアンコウ太平洋北部の資源評価
(509)平成25年度イトヒキダラ太平洋系群の資源評価
(510)平成25年度ヤナギムシガレイ太平洋北部の資源評価
(511)ヤナギムシガレイ太平洋北部
(512)平成25年度カタクチイワシ太平洋系群の資源評価
(513)平成25年度マダラ日本海系群の資源評価
(514)マガレイ北海道北部系群
(515)スルメイカの資源変動特性と資源管理基準値
(516)形から見たスルメイカ稚仔の生態
(517)流し網調査に基づくサンマの加入量変動と海洋環境
(518)レッドリストの効果的な活用策および影響回避策
(519)ズワイガニ オホーツク海系群 (詳細版・要約版)
(520)日本の小型鯨類調査研究についての進捗報告 2012年4月から2013年3月
(521)Japan. Progress report on small cetacean research, April 2012 to March 2013, with statistical data for the calendar yaer 2012
(522)トラフグ伊勢・三河湾系群
(523)石川県漁協すず支所における小型底びき網漁業資源管理の取組
(524)主分布域予測の検証
(525)平成25年度資源評価調査報告書(資源動向調査)マダイ太平洋中海域
(526)漁獲報告から再構築されたマサバ分布ホットスポットの変遷
(527)Genetic differentiation of Trachurus japonicus from the Northwestern Pacific based on the mitochondrial DNA control region
(528)Variable processes that determine population growth and an invariant mean-variance relationship of intertidal barnacles
(529)Gastropod shell as a substrate for cocoon deposition by the deep-sea fish leech Notostomum cyclostomum (Hirudinida: Piscicolidae)
(530)Detection of grooming behaviours with an acceleration data logger in a captive northern fur seal (Callorhinus ursinus).
(531)The complete mitochondrial genome of the marbled rockfish Sebastiscus marmoratus (Scorpaeniformes, Scorpaenidae) from Japan
(532)水産加工業研究への分析フレームの導入に関する考察―モジュール化論の導入―
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030203488
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