大豆有望系統の豆腐加工適性評価とタンパク質サブユニット改変による加工適性の向上

大豆有望系統の豆腐加工適性評価とタンパク質サブユニット改変による加工適性の向上

県名北海道
研究機関名地方独立行政法人北海道立総合研究機構農業研究本部十勝農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間完H23〜25
年度2013
概要目的:道産大豆需要拡大のため、豆腐加工適性が優れる品種育成を加速する。また、子実タンパク質の質的改変による豆腐加工適性の向上効果を明らかにし、高品質で多収な品種の育成を推進する。
、成果:130品種系統の豆腐適性を明らかにした。また、タンパク質サブユニットに関するDNAマーカーを改良し、共優性マーカーを開発し、それらを用いて7Sサブユニットに関するNILsを作成した。
研究分担研究部・豆類グループ
予算区分道単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030203851
収録データベース研究課題データベース

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