2 林業の健全な発展及び森林資源の循環利用の推進(ア)林業の持続的な発展のための研究開発10)新たな品種開発に向けた林木育種技術の研究と高度化 、2)集材方法と地形条件を考慮した森林作業道適性配置パターンの提案

2 林業の健全な発展及び森林資源の循環利用の推進(ア)林業の持続的な発展のための研究開発10)新たな品種開発に向けた林木育種技術の研究と高度化 、2)集材方法と地形条件を考慮した森林作業道適性配置パターンの提案

県名北海道
研究機関名地方独立行政法人北海道立総合研究機構森林研究本部林業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H24〜26
年度2013
概要目的:集材方法や作業道配置の実態を調査し、集材方法と作業道配置について経営的・土木的なコスト面から評価し類型化することにより、今後の森林作業道整備における適正な配置パターンの提示を行うことを目的とする。
、計画:(1)集材方法・作業道の実態調査、(2)実態調査内容の評価・類型化、(3)森林作業道の配置パターンの提案
研究分担道北支場
予算区分道単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030204386
収録データベース研究課題データベース

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