「青系酒184号」を使った酒とパン等の実用化研究

「青系酒184号」を使った酒とパン等の実用化研究

県名青森県
研究機関名地方独立行政法人青森県産業技術センター農林総合研究所
課題種別試験研究課題
研究期間完H24〜25
年度2013
概要目的:「青系酒184号」は胚乳タンパク質の組成が一般米と異なる。この特性を活かし、製成酒は通常の酒とは異なる酒質となることが明らかとなっている。その「青系酒184号」の胚乳タンパク質組成変異性の由来を明らかにする。
、成果:系譜を遡り交配として用いた8品種・系統のタンパク質を調査した。
研究分担水稲品種開発部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030204507
収録データベース研究課題データベース

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