8.りんご病害虫の発生動向に応じた新防除技術の開発 、 1)防除が困難なりんご病害虫の生態解明と防除技術の確立 、 (1) 輪紋病の生態解明 、 イ.果実感染に対する各種薬剤の効果

8.りんご病害虫の発生動向に応じた新防除技術の開発 、 1)防除が困難なりんご病害虫の生態解明と防除技術の確立 、 (1) 輪紋病の生態解明 、 イ.果実感染に対する各種薬剤の効果

県名青森県
研究機関名地方独立行政法人青森県産業技術センターりんご研究所
課題種別試験研究課題
研究期間継H23〜
年度2013
概要目的:輪紋病果実感染の重点防除時期に有効な薬剤を検索する。
、成果:輪紋病果実感染の重点防除時期である6〜7月に散布する薬剤の中ではジマンダイセン水和剤、プラウ水和剤、アリエッティC水和剤がオキシラン水和剤と同等以上の効果を示し、有効であると考えられた。
研究分担病虫部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030204679
収録データベース研究課題データベース

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