16.特産果樹病害虫の発生動向に応じた新防除技術の開発 、1)主要病害虫の発生調査及び突発的多発生病害虫の要因解析 、(1) 突発的多発生病害虫の要因解析 、 ウ.県南地域における試作性フェロモンルアーによる誘引状況

16.特産果樹病害虫の発生動向に応じた新防除技術の開発 、1)主要病害虫の発生調査及び突発的多発生病害虫の要因解析 、(1) 突発的多発生病害虫の要因解析 、 ウ.県南地域における試作性フェロモンルアーによる誘引状況

県名青森県
研究機関名地方独立行政法人青森県産業技術センターりんご研究所
課題種別試験研究課題
研究期間継H22〜
年度2013
概要目的:スグリコスカシバを対象とした試作の雄成虫誘引ルアー(非売品)を用いたフェロモントラップの性能を検討する。
、成果:試作ルアーはスグリコスカシバを誘引することが明らかになった。誘引時期は6月上旬から7月上旬であった。春期の幼虫防除を実施するためには羽化までの蛹期間を明らかにする必要があると考えられた。
研究分担県南果樹部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030204754
収録データベース研究課題データベース

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