マツノザイセンチュウ抵抗性クロマツ実生家系の評価とさし木品種の開発に関する研究

マツノザイセンチュウ抵抗性クロマツ実生家系の評価とさし木品種の開発に関する研究

県名宮城県
研究機関名宮城県林業技術総合センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H24〜27
年度2013
概要目的:マツノザイセンチュウ抵抗性品種品種の実生後代の抵抗性の評価を行うとともに,さし木発根性を調査し効率的なさし木苗生産が可能な品種を開発する。
、成果:マツノザイセンチュウ抵抗性クロマツ品種としてH25年度に2品種が認定された。短枝を利用した苗木生産の可能性を確認した。
研究分担企画管理部
予算区分県単
業績(1)マツノザイセンチュウ抵抗性実生家系の評価と抵抗性品種の開発に関する研究
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030205196
収録データベース研究課題データベース

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