寒冷地における地域有機質資材活用による飼料用米低コスト多収生産技術の確立

寒冷地における地域有機質資材活用による飼料用米低コスト多収生産技術の確立

県名福島県
研究機関名福島県農業総合センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H22〜H26
年度2013
概要 多収性品種「ふくひびき」の乾田直播栽培において、浜通りで堆肥を活用して窒素成分量を4kg削減して飼料用米収量778kgを確保した。「ふくひびき」以外の多収性品種の直播栽培で「べこあおば」は倒伏せず725〜847kgを収穫することができた。
研究分担稲作科
予算区分受託(独立行政法人)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030205537
収録データベース研究課題データベース

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