ウ 低ポリフェノール遺伝子およびリポキシゲナーゼ欠失遺伝子を導入した高付加価値大麦系統の開発 、

ウ 低ポリフェノール遺伝子およびリポキシゲナーゼ欠失遺伝子を導入した高付加価値大麦系統の開発 、

県名栃木県
研究機関名栃木県農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H22〜
年度2013
概要目的:優良系統の交雑後代の初期世代養成を行う。 
、成果:「栃系353」は熟期、収量性、穂発芽性がビール大麦としては不十分であるが、砕粒率、白度は優れて精麦品質は優れることを明らかにし、現地試験に導入した。
研究分担麦類研究室
予算区分受託(農水)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030205904
収録データベース研究課題データベース

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