在来大豆のエダマメ適性の把握と機械利用による晩期収穫作型の開発

在来大豆のエダマメ適性の把握と機械利用による晩期収穫作型の開発

県名埼玉県
研究機関名埼玉県農林総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H23〜
、H25
年度2013
概要エダマメは食味、鮮度の良いものが求められ、オリジナル性が高い在来大豆は良食味素材として期待されている。そこで、県内産在来大豆のエダマメとしての品種特性を把握し、機械化一貫体系による晩期収穫作型(9月中旬〜10月中旬)を開発する。
研究分担園芸研/露地野菜担当 
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030206241
収録データベース研究課題データベース

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