II 環境に調和した農林水産業を推進する研究 、(2)バイオマスなどの有効利用技術の開発 、 14 バイオマス等の地域資源・未利用資源の活用技術の開発 、 1 未利用木質バイオマスの利活用技術の確立 、(2) スギ非赤枯性溝腐病被害材の製材利用の可能性の判定

II 環境に調和した農林水産業を推進する研究 、(2)バイオマスなどの有効利用技術の開発 、 14 バイオマス等の地域資源・未利用資源の活用技術の開発 、 1 未利用木質バイオマスの利活用技術の確立 、(2) スギ非赤枯性溝腐病被害材の製材利用の可能性の判定

県名千葉県
研究機関名千葉県農林総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間完H23〜H25
年度2013
概要 スギ非赤枯性溝腐病被害材を木材として有効利用するため、感染初期の腐朽程度と製材後の腐朽進行の有無について明らかにする。本年度は、本病罹病木の感染初期部分における腐朽程度と曲げ強度の関係を明らかにする。また、冬に伐採した罹病木による製材品について、腐朽が製材後に進行するか否かを、含水率の推移や病原菌の生死との関係から明らかにする。
研究分担森林研
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030206404
収録データベース研究課題データベース

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