1特産熱帯果樹等の安定生産技術の開発 、(3)アテモヤ「ジェフナー」の果実品質と摘芯による肥大促進

1特産熱帯果樹等の安定生産技術の開発 、(3)アテモヤ「ジェフナー」の果実品質と摘芯による肥大促進

県名東京都
研究機関名東京都
課題種別試験研究課題
研究期間継21-25
年度2013
概要目的:小笠原未導入のアテモヤ「ジェフナー」について収穫初年度の品種特性を明らかにする。
、成果:「ジェフナー」は果実が小さく,摘果や摘心など栽培技術の検討が必要であるが,糖度・酸度がピンクより高く,良食味で有望である。また,結実後に10葉を残して着果枝を摘芯することで肥大が促進される。
研究分担東京都小笠原亜熱帯農業センター
予算区分都単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030206723
収録データベース研究課題データベース

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