県産食品付加価値向上のための先進的技術の開発 、5 マイクロナノバブルを利用した米加工食品の新規加工技術の検討

県産食品付加価値向上のための先進的技術の開発 、5 マイクロナノバブルを利用した米加工食品の新規加工技術の検討

県名新潟県
研究機関名新潟県農業総合研究所食品研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間完H23〜25
年度2013
概要目的:含気泡食品への利用として、餅及び米菓生地に与えるマイクロナノバブルの影響を調査する。
、成果:糯米玄米由来耐熱性菌の芽胞液に空気マイクロナノバブル水を混合すると休眠芽胞割合が減少した。一方、浸漬後のマイクロナノバブル水処理による耐熱性菌低減効果は不明瞭であった。
研究分担穀類食品科
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030207041
収録データベース研究課題データベース

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