県産農産物の新たな価値を付加するための基盤技術の確立 、3 新規製麹技術の開発と利活用

県産農産物の新たな価値を付加するための基盤技術の確立 、3 新規製麹技術の開発と利活用

県名新潟県
研究機関名新潟県農業総合研究所食品研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H24-26
年度2013
概要目的:米と大豆による新たな製麹技術を検討する。
、成果:アミロース含量の高い米を用いて醤油麹を製麹する時、作業時のハンドリングが良好で酵素力価も高い傾向があった。一方、米の処理時の炒ごう時間が短いと、麹回収率が低下した。
研究分担園芸特産食品科
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030207045
収録データベース研究課題データベース

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