県産農産物の新たな価値を付加するための基盤技術の確立 、5 発酵微生物の多用途利用法の検討・麹由来のオリゴ糖のプレバイオティクス性等の検索

県産農産物の新たな価値を付加するための基盤技術の確立 、5 発酵微生物の多用途利用法の検討・麹由来のオリゴ糖のプレバイオティクス性等の検索

県名新潟県
研究機関名新潟県農業総合研究所食品研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H24-26
年度2013
概要目的:発酵微生物によるポリアミンやオリゴ糖の生産性を検討する。
、成果:納豆菌のポリアミン産生量は菌株による差が認められた。また、マルトース等をL.mesenteroides B-512Fで処理することで、パノースを生成することができた。
研究分担園芸特産食品科
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030207047
収録データベース研究課題データベース

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