フェロモン剤等外部因子に影響されない発生予察手法の確立

フェロモン剤等外部因子に影響されない発生予察手法の確立

県名長野県
研究機関名長野県果樹試験場
課題種別試験研究課題
研究期間新・完H25
年度2013
概要目的:交信かく乱剤を設置しているモモ園での、フェロモン剤に影響されないモモハモグリガの発生予察方法を開発する。
、成果:誘引源としてコンフューザーMM5本を用いたトラップ(以下MMトラップ)によりモモハモグリガのモニタリングが可能であった。これによる発生消長に合わせて防除すると、適切に防除できた。
研究分担環境部
予算区分受託(農水省)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030207819
収録データベース研究課題データベース

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