既存の育種技術にDNA情報を組み込んだ新たな改良手法の実用化研究

既存の育種技術にDNA情報を組み込んだ新たな改良手法の実用化研究

県名岐阜県
研究機関名岐阜県畜産研究所
課題種別試験研究課題
研究期間新H26〜28
年度2013
概要血統情報と枝肉形質等から推定していた「育種価」に加え、DNA情報と枝肉形質等から求めたゲノミック育種価を利用することにより肉用牛改良のスピードアップを図るとともに、「白清85の3」後継牛造成の手法として確立する。
、期待される成果:これまでより正確に個体の遺伝能力を評価することが出来れば、効率的な種雄牛の選抜や繁殖雌牛の保留に貢献すると期待される。
研究分担飛騨牛研究部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030208032
収録データベース研究課題データベース

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