担い手確保・遊休農地解消のためのカキの軽労・省力化技術

担い手確保・遊休農地解消のためのカキの軽労・省力化技術

県名奈良県
研究機関名奈良県農業総合センター
課題種別試験研究課題
研究期間H22〜H25
年度2013
概要技術シーズの「カキ幼苗接ぎ木技術」等を活用し、初期収量および生産効率の高い根域制限栽培方法を開発する。また、摘蕾・摘果等の作業の省力化、経験を要する整枝せん定作業の簡素化を目的に、簡易で省力的な新低樹高整枝法等を開発する。これら成果をもとに新規就農、新規開園等を推進する。
研究分担果樹振興センター(栽培管理、特産開発)企画調整課(企画経営)
予算区分受託(農林水産省)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030209012
収録データベース研究課題データベース

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