木材成分を利用した隠岐産木材の高付加価値化技術の開発

木材成分を利用した隠岐産木材の高付加価値化技術の開発

県名島根県
研究機関名島根県中山間地域研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間H25〜27
年度2013
概要目的:隠岐産木材の島外出荷の拡大と松くい虫被害木などのバイオマス利活用を目的として、バイオマス資源から抽出した木材成分リグのフェノールを利用した隠岐産木材の高付加価値化技術の開発を行う。 
、計画:1)リグノフェノールを接着剤として用いた高付加価値製品の開発 2)リグノフェノールにより耐久性を高めた高付加価値製品の開発
研究分担木材利用科
予算区分県単(課題解決型)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030209333
収録データベース研究課題データベース

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