現場での検査導入を実現するイチゴ品種DNA判定法の開発

現場での検査導入を実現するイチゴ品種DNA判定法の開発

県名福岡県
研究機関名福岡県農業総合試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H24〜26
年度2013
概要目的:加工品で利用可能な判定キットを開発するために、東海以西の主要品種を識別できるレトロトランスポゾンを特定し、品種識別マーカーを開発する。
、成果:24品種のDNAを抽出し、トランスポゾンディスプレイ解析により、品種識別能の高いレトロトランスポゾンCL3を選定。それに基づいて、品種識別マーカーを開発中。
研究分担研究企画部
予算区分受託
、(独立行政法人)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030210284
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat