水稲の高品質安定生産技術 、1)温暖化環境に対応した水稲安定生産技術 、(1)温暖化における暖地水稲の水田輪作等、現地実態に適応した高品質安定生産技術の開発と実証

水稲の高品質安定生産技術 、1)温暖化環境に対応した水稲安定生産技術 、(1)温暖化における暖地水稲の水田輪作等、現地実態に適応した高品質安定生産技術の開発と実証

県名福岡県
研究機関名福岡県農業総合試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H22〜26
年度2013
概要目的:大豆作後の水稲において、登熟期の高温による収量・外観品質の低下を防止するための栽培技術を開発する。  成果:大豆作後の全量基肥栽培では、速効性・緩行性の窒素を慣行より4.5kg/10a減肥しても収量は向上した。  
研究分担筑後分場
予算区分受託
、(農林水産省)
業績(1)大豆−麦後作における「元気つくし」の窒素吸収特性を踏まえた窒素施肥法
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030210354
収録データベース研究課題データベース

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