果樹・茶の競争力をより高める生産・流通加工技術の開発 、1)微温風による茶園凍霜害防止システムの開発と実証

果樹・茶の競争力をより高める生産・流通加工技術の開発 、1)微温風による茶園凍霜害防止システムの開発と実証

県名福岡県
研究機関名福岡県農業総合試験場
課題種別試験研究課題
研究期間完H23〜25
年度2013
概要目的:玉露園における微温風防霜技術を開発する。
、成果:微温風装置の稼働下では無処理に比べて凍霜害が軽減し、荒茶品質も高くなった。さらに間接被覆の併用により防霜効果が向上した。
研究分担八女分場
予算区分受託(農林水産省)
業績(1)微温風発生装置を用いた玉露の防霜効果
(2)Effectiveness of frost protection with a lukewarm air-blowing technique on Gyokuro cultivation
(3)熱収支等によるチャ(玉露)の各防霜法の評価
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030210364
収録データベース研究課題データベース

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