DNAマーカーを利用したがんしゅ病抵抗性ビワ系統の育成

DNAマーカーを利用したがんしゅ病抵抗性ビワ系統の育成

県名長崎県
研究機関名長崎県農林技術開発センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H23〜H26
年度2013
概要近年の温暖化に伴う大型台風の襲来、降雨量の増大により、ビワががんしゅ病にかかるリスクが高まっている。そのため、がんしゅ病完全抵抗性の品種を効率的に育成するため、がんしゅ病抵抗性を選抜できるDNAマーカーの開発を行う。
研究分担ビワ・落葉果樹研究室
予算区分国庫補助(農水省)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030210653
収録データベース研究課題データベース

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