県間連携によるイチゴ新品種の育成 第1期 効率的育種法の確立

県間連携によるイチゴ新品種の育成 第1期 効率的育種法の確立

県名大分県
研究機関名大分県農林水産研究指導センター
課題種別試験研究課題
研究期間新H25〜27
年度2013
概要目的:他県との連携や交配、選抜、評価の改善により育種の効率化を図る。 期待される成果:効率的な選抜方法、交配組み合わせの決定方法が確立される。新品種が育成される。
研究分担イチゴチーム
予算区分県単
業績(1)イチゴの長期間の夜冷短日処理における採苗時期が開花時期と収量に及ぼす影響
(2)イチゴの果実肥大、果実の大きさの揃い、果実糖度の評価について
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030210838
収録データベース研究課題データベース

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