現行の食品包装のまま「個包毎」の生い立ち成り立ちが「見える」食の信頼基盤技術の確立

現行の食品包装のまま「個包毎」の生い立ち成り立ちが「見える」食の信頼基盤技術の確立

課題番号2012020810
研究機関名(株)nanoda,シヤチハタ(株),(学)東京農業大学,(国)大阪大学
研究期間2010-2012
年度2012
中課題現行の食品包装のまま「個包毎」の生い立ち成り立ちが「見える」食の信頼基盤技術の確立
摘要1.食品事業者向け個体差認証トレーサビリティ登録プログラムの開発
2.食品事業者向け個体差認証トレービリティ検索プログラムの開発
3.食の信頼基盤に必要な要件定義
予算区分新たな農林水産政策を推進する実用技術開発事業
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030211878
収録データベース研究課題データベース

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