パッケージセンター活用と局所環境制御技術を駆使した大規模高収益イチゴ経営モデルの構築

パッケージセンター活用と局所環境制御技術を駆使した大規模高収益イチゴ経営モデルの構築

課題番号2012020825
研究機関名佐賀県上場営農センター,佐賀県農業試験研究センター,佐賀県東松浦農業改良普及センター,(独)農業・食品産業技術総合研究機構九州沖縄農業研究センター,長崎県,大分県農林水産研究指導センター,九州電力(株)技術本部総合研究所
研究期間2010-2012
年度2012
中課題パッケージセンター活用と局所環境制御技術を駆使した大規模高収益イチゴ経営モデルの構築
摘要1.局所環境制御等による生産安定技術の確立
2.規模拡大のための省力・低コスト化技術の確立
3.イチゴ大規模経営の展開条件の解明と高収益経営モデルの構築
予算区分新たな農林水産政策を推進する実用技術開発事業
業績(1)消費目的別のイチゴとパッケージに対する消費者ニーズ
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030211893
収録データベース研究課題データベース

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