生殖周期における子宮や胎盤の機能発現に関する分子機構の解明

生殖周期における子宮や胎盤の機能発現に関する分子機構の解明

課題番号2012021409
研究機関名(独)農業生物資源研究所
研究期間2012-2016
年度2012
中課題生殖周期における子宮や胎盤の機能発現に関する分子機構の解明
摘要胚が着床する時期(妊娠3-4週)の妊娠子宮に発現する遺伝子を網羅的に解析し、発情周期と比較することによって、妊娠に特異的な子宮遺伝子発現プロファイルの解明に取り組んだ。
予算区分委託プロ[家畜ゲノム]
業績(1)Biology of the placental proteins in domestic ruminants: Expression, proposed roles and practical applications.
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030212456
収録データベース研究課題データベース

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