プロテアーゼK感受性PrPScを標的としたプリオン病診断法の開発

プロテアーゼK感受性PrPScを標的としたプリオン病診断法の開発

課題番号2012021461
研究機関名(独)農業・食品産業技術総合研究機構 動物衛生研究所
研究期間2008-2012
年度2012
中課題プロテアーゼK感受性PrPScを標的としたプリオン病診断法の開発
摘要PK感受性PrPScを検出するための新たな蛋白質分解酵素を検討した。また、凝集性によるPrPScの感染性の差異の要因について検討するとともに、中間凝集・高凝集PrPScの構造安定性について調査した。
予算区分委託プロ[鳥インフル・BSE・口蹄疫プロ]
業績(1)Immunohistochemical detection of disease-associated prion protein in the peripheral nervous system in experimental h-type bovine spongiform encephalopathy.
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030212501
収録データベース研究課題データベース

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