複数遺伝子導入GM農作物に対応するための簡易迅速検知技術の開発

複数遺伝子導入GM農作物に対応するための簡易迅速検知技術の開発

課題番号2012021816
研究機関名農業環境技術研究所,農業・食品産業技術総合研究機構食品総合研究所,(株)ニッポンジーン,(株)島津製作所
研究期間2011-2012
年度2012
中課題複数遺伝子導入GM農作物に対応するための簡易迅速検知技術の開発
摘要既存のGMトウモロコシに対するグループテスティング(GT)法についてサンプリング部分の不確かさに関する評価を進めるとともに、最終的にGM系統を特定する手法を開発した。さらに、承認系統の増加やスタック品種の実用化に対応できるGT法を念頭に置いた分析用試薬の開発に着手した。
予算区分委託プロ[新農業展開ゲノムプロ]
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030212830
収録データベース研究課題データベース

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