肉用鶏農場のカンピロバクター汚染低減技術の確立等に関する研究(学校法人北里研究所)

肉用鶏農場のカンピロバクター汚染低減技術の確立等に関する研究(学校法人北里研究所)

課題番号2012022260
研究機関名北里研究所
研究期間2010-2012
年度2012
中課題肉用鶏農場のカンピロバクター汚染低減技術の確立等に関する研究(学校法人北里研究所)
摘要 汚染鶏群の区分処理実施に有効な鶏盲腸便からのカンピロバクター・ジェジュニ/コリのリアルタイムPCRを用いた迅速検出法を開発した。
 農場への侵入経路については、生鳥かごや捕鳥業者の出入りが農場間での汚染拡大の要因の一つとなり得ることがが示唆された。
予算区分消費・安全局[レギュラトリー・サイエンス]
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030213245
収録データベース研究課題データベース

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