種苗生産の早期安定化と放流効果の正確な判定によるクルマエビ類の栽培技術の高度化

種苗生産の早期安定化と放流効果の正確な判定によるクルマエビ類の栽培技術の高度化

課題番号2013023195
研究機関名愛知県,三重県,(独)水産総合研究センター,(財)愛知県水産業振興基金,(財)三重県水産振興事業団,(株)日本総合科学
研究期間2010-2013
年度2013
中課題種苗生産の早期安定化と放流効果の正確な判定によるクルマエビ類の栽培技術の高度化
摘要1.早期種苗生産技術の開発
2.遺伝子標識を用いた効果判定による放流技術の最適化
3.開発した栽培技術の実証と普及
予算区分農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業
業績(1)眼柄処理による天然雌クルマエビの短期催熟技術
(2)クルマエビ類の成熟・産卵と採卵技術
(3)成果普及用パンフレット
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030213374
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat