遊休クルマエビ養殖池を活用したアサリ増養殖技術の開発

遊休クルマエビ養殖池を活用したアサリ増養殖技術の開発

課題番号2013023248
研究機関名山口県,(株)東京久栄,(株)松本微生物研究所,(独)水産大学校
研究期間2011-2013
年度2013
中課題遊休クルマエビ養殖池を活用したアサリ増養殖技術の開発
摘要1. 種苗生産の低コスト化技術開発
2.遊休クルマエビ養殖池でのアサリ養殖技術開発
3.飼育マニュアルの作成
4.技術の経済的評価
5.技術の普及展開
予算区分農林水産業・食品産業科学技術研究推進事業
業績(1)広大な遊休池を活用したアサリ等の二枚貝増養殖技術
(2)二枚貝育成時の成長促進物質の利用
(3)二枚貝養殖用肥料の開発
(4)「Dietary effects of the red-tide raphidophyte Heterosigma akashiwo on growth of juvenile Manila clams, Ruditapes philippinarum.」
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030213427
収録データベース研究課題データベース

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