昆虫飛行攪乱ランプを利用した施設果菜類の害虫侵入阻止装置とその利用技術の開発

昆虫飛行攪乱ランプを利用した施設果菜類の害虫侵入阻止装置とその利用技術の開発

課題番号2013023432
研究機関名(独)農業・食品産業技術総合研究機構 中央農業総合研究センター,埼玉県農林総合研究センター
研究期間2009-2013
年度2013
中課題昆虫飛行攪乱ランプを利用した施設果菜類の害虫侵入阻止装置とその利用技術の開発
摘要反射式フラッシュランプ点灯による侵入阻止率は、タバココナジラミでは70.1%、アザミウマ類では53.6%であり、飛翔によるハウス内への侵入を抑制すると考えられた。
予算区分委託プロ[革新的低コストプロ]
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030213609
収録データベース研究課題データベース

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