飼料用米等自給飼料多給による高泌乳牛飼養管理技術の確立

飼料用米等自給飼料多給による高泌乳牛飼養管理技術の確立

課題番号2013023561
研究機関名農業・食品産業技術総合研究機構,長野県畜産試験場
研究期間2010-2014
年度2013
中課題飼料用米等自給飼料多給による高泌乳牛飼養管理技術の確立
摘要圧ぺん加工した飼料用玄米と生米ぬかを乾物中25%混合し、大麦・とうもろこし圧ぺんの73%を代替した自給飼料多用型発酵TMR(飼料自給率59%)を用いて泌乳前期の飼養試験を実施し、乳生産及び繁殖性に問題がないことを確認した。
予算区分委託プロ[革新的低コストプロ]
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030213734
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat