タマネギ、ダイズのケルセチン・イソフラボンの分析技術の開発、および加工・調整中の成分変化の調査

タマネギ、ダイズのケルセチン・イソフラボンの分析技術の開発、および加工・調整中の成分変化の調査

課題番号2013023694
研究機関名京都府立医科大学,北見工業大学
研究期間2011-2013
年度2013
中課題タマネギ、ダイズのケルセチン・イソフラボンの分析技術の開発、および加工・調整中の成分変化の調査
摘要タマネギおよびダイズは品種により、それぞれケルセチンおよびイソフラボン含量に大きな違いがあることを明らかにした。またダイズのイソフラボンは調理加工しても安定であることを明らかにした。
予算区分委託プロ[新需要創出プロ]
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030213863
収録データベース研究課題データベース

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