レタス有機栽培における安定生産技術の体系化と経営評価(高冷地のレタス有機栽培における安定生産技術の体系化と経営評価)

レタス有機栽培における安定生産技術の体系化と経営評価(高冷地のレタス有機栽培における安定生産技術の体系化と経営評価)

課題番号2013024026
研究機関名(独)農研機構 中央農業総合研究センター,長野県野菜花き試験場
研究期間2013-2017
年度2013
中課題レタス有機栽培における安定生産技術の体系化と経営評価(高冷地のレタス有機栽培における安定生産技術の体系化と経営評価)
摘要 初年目に高冷地レタス有機栽培(初夏どり、夏秋どり栽培等)における重要病害虫の発生消長およびそれらに対する品種の感受性を調査、資材等の有効性を明らかにした。また、高冷地における有機レタス栽培の施肥技術をマニュアル化するための現状での化学性を明らかにした。当初目標に挙げた高冷地レタスの有機栽培マニュアル化に有用な情報を得た。
予算区分委託プロ[気候変動プロ]
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030214175
収録データベース研究課題データベース

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