末梢血球に反映される生殖周期の影響評価に基づく超早期妊娠診断法の開発

末梢血球に反映される生殖周期の影響評価に基づく超早期妊娠診断法の開発

課題番号2013024307
研究機関名(独)農業生物資源研究所,国立大学法人 岩手大学
研究期間2012-2016
年度2013
中課題末梢血球に反映される生殖周期の影響評価に基づく超早期妊娠診断法の開発
摘要妊娠牛末梢血中の遺伝子発現解析並びに胚移植牛の末梢血遺伝子発現の網羅的解析を行った。また、妊娠前あるいは受精卵移植前、妊娠7日、14日(移植実験では移植7日目)、17日(移植後10日)、21日(移植後14日)、24日(移植後17日)及び28日(移植後21日)の解析を行った。
予算区分委託プロ[次世代ゲノム基盤プロ]
業績(1)Dynamics of CD3+ T-cell distribution throughout the estrous cycle and gestation in the bovine endometrium.
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030214446
収録データベース研究課題データベース

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