ドラッグデリバリー担体(DDS担体)用人工ウイルス様中空粒子を用いた牛パピローマワクチンの開発

ドラッグデリバリー担体(DDS担体)用人工ウイルス様中空粒子を用いた牛パピローマワクチンの開発

課題番号2013024322
研究機関名(独)農業・食品産業技術総合研究機構 動物衛生研究所
研究期間2012-2016
年度2013
中課題ドラッグデリバリー担体(DDS担体)用人工ウイルス様中空粒子を用いた牛パピローマワクチンの開発
摘要牛パピローマウイルス(BPV)のウイルス様中空粒子(VLP)の生産技術を開発し、それを用いた効果的な免疫誘導法の確立と、牛乳頭腫症の予防技術の確立に取り組んだ。
予算区分委託プロ[次世代ゲノム基盤プロ]
業績(1)搾乳困難をひきおこす牛乳頭腫症
〜発生と防除対策〜

(2)牛乳頭腫症
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030214461
収録データベース研究課題データベース

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