次世代シーケンスを用いた活動型レトロトランスポゾンの挿入多型解析によるサツマイモ高密度連鎖地図の作成と立枯病およびネコブセンチュウ抵抗性マーカーの開発

次世代シーケンスを用いた活動型レトロトランスポゾンの挿入多型解析によるサツマイモ高密度連鎖地図の作成と立枯病およびネコブセンチュウ抵抗性マーカーの開発

課題番号2013024352
研究機関名独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構 九州沖縄農業研究センター,国立大学法人岡山大学,沖縄県農業研究センター
研究期間2013-2017
年度2013
中課題次世代シーケンスを用いた活動型レトロトランスポゾンの挿入多型解析によるサツマイモ高密度連鎖地図の作成と立枯病およびネコブセンチュウ抵抗性マーカーの開発
摘要立枯病抵抗性解析用F1集団について抵抗性の圃場検定を実施した。また、この集団を対象に、活動型レトロトランスポゾンの挿入部位を次世代シーケンサーによりゲノム網羅的に分析した。さらに、サツマイモネコブセンチュウの抵抗性検定法の改良を行った。
予算区分委託プロ[次世代ゲノム基盤プロ]
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030214490
収録データベース研究課題データベース

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