青森ブランド野菜の高品質安定生産技術の開発、2ニンニクの新作型開発と高品質安定生産技術の開発、(2)品質低下要因の解明と抑制技術開発、イ.乾燥による「煮え」等障害発生条件の把握

青森ブランド野菜の高品質安定生産技術の開発、2ニンニクの新作型開発と高品質安定生産技術の開発、(2)品質低下要因の解明と抑制技術開発、イ.乾燥による「煮え」等障害発生条件の把握

県名青森県
研究機関名地方独立行政法人青森県産業技術センター野菜研究所
課題種別試験研究課題
研究期間新H26~30
年度2014
概要目的: 現地でのニンニク収穫後乾燥について、乾燥温度及び期間が収穫後乾燥時における煮え症状の発生に及ぼす影響について検討する。、成果:乾燥温度が35℃から45℃の範囲では、乾燥中のリン球減量率に大きな差はないが、乾燥温度が45℃程度では乾燥後に煮え症状が発生し、密封状態で症状が助長される。また、密封状態では35℃でも煮え症状が発生する場合があった。、
研究分担栽培部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030217999
収録データベース研究課題データベース

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