メタン発生量低減のための稲わら腐熟促進技術の確立

メタン発生量低減のための稲わら腐熟促進技術の確立

県名山形県
研究機関名山形県農業総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間完H22~26
年度2014
概要水田からのメタン発生量を低減させるために、収穫後から耕起前までの間に稲わらを腐熟促進させる技術を確立。
研究分担食の安全環境部
予算区分受託(農水省)
業績(1)積雪寒冷地水田における秋耕深の違いが稲わらの分解と翌年のメタン発生に及ぼす影響
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030218788
収録データベース研究課題データベース

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